貸切観光バス
マイクロバスは小回りの利く小さな車体を活かして、冠婚葬祭や、視察・空港送迎・イベント送迎、日帰り観光旅行など様々なシーンでご利用いただけます。個人様でもご利用のしやすい価格です。お気軽にお問い合わせください。大型貸切観光バスは貸切バスで一番大きな60人乗りも御座います。荷物が多くても、トランクが大きな大型バスなら安心です。
ロケ車両関係
マイクロバスは室内で100v電源が使えたり、衣装ハンガーを掛けるためのバーや、メイク台が有ります。室内灯も作業がしやすい様に明るい照明が付いています。カーテンも厚手の遮光タイプを使用にています、着替えの為の仕切りカーテンも有ります。外から車内が見えない様にウインドウフィルムも濃い物を使用しています。
料金
大型貸切バス
時間運賃
出庫〜帰庫 ¥7.190(1h)~
距離運賃
出庫〜帰庫 ¥170(1km)
深夜早朝料金
22時〜5時の間 時間運賃の2割増(1h)
交代運転者配置料金
出庫〜帰庫 ¥2,670(1h)~
距離 ¥40(1km)
中型貸切バス
時間運賃
出庫〜帰庫 ¥6,070(1h)~
距離運賃
出庫〜帰庫 ¥150(1km)
深夜早朝料金
22時〜5時の間 時間運賃の2割増(1h)
交代運転者配置料金
出庫〜帰庫 ¥2,670(1h)~
距離 ¥40(1km)
貸切マイクロバス
時間運賃
出庫〜帰庫 ¥5,320(1h)~
距離運賃
出庫〜帰庫 ¥130(1km)
深夜早朝料金
22時〜5時の間 時間運賃の2割増(1h)
交代運転者配置料金
出庫〜帰庫 ¥2,670(1h)~
距離 ¥40(1km)
会社概要
企業理念
社名の変更
「カースタントTA・KA」は、2023年11月1日付で「レスクル東京株式会社」に社名変更させて頂くこととなりました。また社名変更に伴い、住所と電話番号も変更となります。なお、撮影関係業務に関しましては、屋号「カースタント TA・KA」を継続して使用させていただきます。これからも社員一同、全力で取り組んで参ります。変わらぬご支援ご指導を賜りたくお願い方々、ご挨拶申し上げます。
社 名
所在地
許認可番号
設 立
取引銀行
取引先
安全への取り組み
運輸安全マネジメントへの取り組みについて
◆経営理念
◆輸送の安全に関する基本方針
◆輸送の安全に関する計画
2,定期的な安全運行・事故防止対策会議を実施
4,飲酒運転撲滅の継続的取り組み
5,健康管理体制の充実
6,運転記録証明書を取得し交通事故及び、違反の有無の確認
6.ドライブレコーダー・デジタルタコグラフの活用
7,運転手に対する適正診断の実施
◆運行管理者に対する教育
2,運輸安全セミナー・ガイドラインセミナー・内部監査セミナー
◆乗務員に対する教育
2,運転適正診断を3年に一度実施
3,事故惹起者の再教育
4,ドライブレコーダー映像などの、ヒヤリハット情報での定期的な指導
5,e-ラーニング教育、座学・筆記試験・アンケート調査を実施
◆乗務員に対する安全対策
◆危機管理並びにリスク管理体制の強化
◆運輸安全マネジメント研修の受講
2,内部監査セミナー・リスクセミナー
◆輸送の安全に関する目標
2019年度自動車事故報告
- 人身事故 0件
- 物損事故 18件
- 健康起因 0件
2020年度自動車事故報告
- 人身事故 0件
- 物損事故 16件
- 健康起因 0件
2021年度自動車事故報告
- 人身事故 0件
- 物損事故 13件
- 健康起因 0件
2022年度自動車事故報告
- 人身事故 0件
- 物損事故 2件
- 健康起因 0件
2023年度自動車事故報告
- 人身事故 0件
- 物損事故 5件
- 健康起因 0件
2024年度自動車事故報告
- 人身事故 0 件
- 物損事故 5 件
- 健康起因 0件
AEDの取扱い方と心肺蘇生の講習
調布市消防署職員を講師に招き、万一の際の応急手当(心肺蘇生法、AEDの取扱いなど)ができるよう講習会を行いました。
定期健康診断と睡眠時無呼吸症候群(SAS)検査の実施
乗務員の健康維持、把握の為、年2回の定期健康診断を実施。
また乗務員全員を対象に、睡眠時無呼吸症候群(SAS)のスクリーニング検査を実施しています。
運行管理者による安全確認
運行管理者による点呼はもちろんのこと、アルコールチェック、乗務員の健康状態のチェック
安全の最優先
運送サービスを提供させていただく上で、安全な運行はお客様との最も大切な約束です。あらゆる場面においてお客様の安全を最優先に考え行動することにより、運送の安全を確保します。全社員が安全の確保が最も大切であるという意識を持ち、安心、安全な輸送サービスの提供に努めます。
全車にドライブレコーダー・デジタルタコグラフを導入
徹底した事故防止のため、ドライブレコーダーやデジタルタコグラフを全車導入し、ヒヤリハット映像や、運行記録を用いて定期的な安全教育指導を実施し、安全運転向上に努めます。また、運行業務前の免許証確認、健康確認、飲酒検知などの点呼執行により、厳正な安全運行を実現しています。さらに始業・中間・終業点検を欠かさず行い、車両異常の見逃しを無くします。






